ベトナム最新情報ブログ(現地在住ライターによるベトナムの記事)

ムイネーの記事一覧

ムイネー旅行を満喫するツボはここ!「ヒュイントゥックカン通り」

2016年01月25日(月)

近年じわじわと日本人観光客に認知されつつある「ムイネー」。日本の港町と異国の雰囲気が調和したような、どこか懐かしさがこみ上げてくるリゾート地です。今回は、ムイネー旅行を楽しむ上で欠かせないエリアを紹介します。これを味わうためだけにムイネーに行く価値がある!そんな魅力を紹介します。

1日楽しめる!ムイネーのメインストリート「グエンディンチウ通り」

2016年01月06日(水)

ムイネーのメインストリートである「グエンディンチウ通り」は、海と山が両側に見える自然豊かな道。宿泊施設をはじめ、スパやレストラン、お土産店などが充実していて、この界隈だけで1日満喫することができます。ムイネー旅行では、必ずお世話になる通りであり、リゾートとしてのメインエリアでもあることから、必ず押さえておきたい道であります。

海を見ながら夕食を「ビンスオンシーサイドリゾート」

2016年01月05日(火)

ムイネーのメインストリートに建つ「ビンスオンシーサイドリゾート」は、間近な海と、傍に併設しているレストラン&プールが人気の3つ星ホテル。宿泊室のグレードによってはバンガロータイプもあるので、南国バカンスを堪能することができます。高級ホテルとまではいかなくとも、贅沢な時間を満喫できる外国人に人気のビンスオンシーサイドリゾートをご紹介します。

ムイネーの自然派スポット。妖精の渓流「スイティエン」

2015年12月28日(月)

妖精の渓流と名付けられたこちらの名所は、ムイネー旅行におけるメインストリート沿いにあるお手軽スポット。リゾート感満載の自然派スポットで、切り立った石灰岩や赤土、砂丘の粒が織り成す幻想的な景色は、妖精が住んでいてもおかしくないかも。イエローサデューンに行く道中に立ち寄ることができます。

クジラの村へようこそ!隠れ家ロッジ「ランカヴォイ」

2015年12月24日(木)

「くじらの村」という名前を持つランカヴォイは、大通りから路地裏に入ったゲストハウス。3つのロッジはどれも2階建てで、誰にも邪魔されないプライベートの時間を満喫。そして、ロッジの前にはクジラの形をしたプールで、南国情緒に浸ってみては。今回はファンティエット・ムイネーの隠れ家風ロッジ「ランカヴォイ」をご紹介します。

砂丘で砂滑り「イエローサデューン」

2015年11月23日(月)

ムイネー旅行大定番の「イエローサデューン」。辺り一帯見渡す限りが砂丘地帯となっています。ここで楽しめるのはソリによる砂滑り。子供から大人まで楽しむことができます。異国情緒はもちろん、リゾートの時間を満喫してください。

海沿いのオープンレストラン「MR.クラブ」。憧れの風景の中でシーフードを

2015年11月02日(月)

潮の香りが町中を漂う港町のムイネー。旅行客にとってはリゾートエリアとして人気を集めています。海の見える町に来たら、オープンエアレストランでシーフードを堪能することに憧れを抱いている人もいるのではないでしょうか。今回は、そんな方におすすめのレストラン「MR.クラブ」を紹介します。

現実の世界からしばしのサヨナラを。「ホワイトサデューン」

2015年10月09日(金)

誰もが息を呑む光景。見渡す限り何もない真っ白な景色は、まるで現実の世界ではないみたいです。ムイネーの郊外にあるホワイトサデューンは、日本人にはまだ知られていない穴場の名所。清潔な砂丘を心行く堪能することができます。まるで空が近くなったかのような錯覚を楽しみください。

ベトナムでまったりリゾートライフ「ムイネー」

2015年09月16日(水)

ホーチミンから一泊二日で行けるリゾートエリア・ムイネー。潮風香る港町ですが、リゾート開発が進み、現在ではロシア人を中心に多くの外国人旅行客が訪れるメッカとなりました。海水浴はもちろんのこと、その他にも名所は盛りだくさん。また、ムイネーは砂丘を楽しめるリゾート地としても有名です。

著者プロフィール

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ペンネーム: サイゴンの便り
学生時代にベトナムの民話と民族を研究して以来、毎年一回はベトナム旅行を楽しむように。そして、2011年に念願だったベトナムへの移住が決定。現在はトラベルライターとして、ベトナム各地の観光情報を読者にお届けしています。旅行者が寄り付かないようなローカルエリアに住んでいるので、毎日のんびりとした素朴な時間をおくっています。趣味はバドミントン。
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