ベトナム最新情報ブログ(現地在住ライターによるベトナムの記事)

メコンデルタの記事一覧

一人旅ならメコン旅行に出かけてみては

2017年09月11日(月)

インドシナ半島としてバックパッカーに人気のベトナム。もし一人でベトナム巡りをするならば、おすすめのエリアがメコンデルタ。旅行者に根強い人気を誇るメコンの旅をお届けします。

恋人夫婦で行くベストエリア「フーコック島」

2017年02月12日(日)

ベトナム西端の離れ小島「フーコック島」。近年はリゾートアイランドとして成長を遂げ、外国人旅行客も増えてきました。サンセットはベトナムで最も美しいとされ、タイランド湾沖に沈む夕日を眺めて取る食事は格別。恋人夫婦、ハネムーンで行きたいおすすめのリゾートエリアです。

メコンデルタの最初の町、ミトーを散歩

2016年12月23日(金)

ホーチミン旅行において、根強い人気を誇るメコンデルタ地方。主にツアーに参加して、メコン川を手漕ぎボートで下るジャングルクルーズツアーが人気ですが、今回はメコンデルタ地方のミトーの町を散歩してみました。

ビーチリゾートならフーコック島が絶対おすすめの5つの理由

2016年12月13日(火)

ベトナムの最西端に位置するフーコック島は、近年国内外から注目されているリゾートアイランド。東南アジアには南国ライフをおくれる離島がたくさんありますが、なぜいまフーコック島が支持されているのでしょうか。その5つの理由をご紹介します。

シーフードを一番安く食べられるビーチスポット「ケムビーチ」

2016年12月09日(金)

サオビーチの傍に広がるケムビーチは、外国人に踏み入れられていない現地人に特化したビーチエリア。海水浴はもちろん、なによりもシーフードが安い!シーフード目的でも来る価値があります。今回はケムビーチをご紹介します。

フーコック島の人気ビーチエリア「サオビーチ」

2016年12月08日(木)

フーコック島のビーチエリア「サオビーチ」。高い透明度を誇る海に背後にそびえる山々は大自然を体感するに十分。秘境と呼ばれるにふさわしいフーコック島のビーチをご案内します。

フーコック島の石山殿周辺で夕暮れを楽しむ

2016年11月27日(日)

ベトナムで最も夕日が綺麗と言われるフーコック島。ユーンドン市の中心にある石山殿周辺は、日暮時になると現地人と観光客で毎日にぎわっています。屋台も多数出没するので、ゆっくりと時間が流れるベトナムリゾートを満喫していってください。

カントーの食堂街と言えば「デタム通り」。

2016年11月22日(火)

メコンデルタ地方の中心都市である「カントー」。今回紹介する「デタム通り」は、食事処が並ぶ食堂街。ローカル風情漂う道で、外国人旅行者の姿もちらほら。観光の要所でもあるので、カントー旅行する方は必ずチェックしていただきたいスポットです。

カントーのメインストリート沿いにある観光スポット「カントー博物館」

2016年11月21日(月)

カントー旅行では必ずお世話になる、大通りのホアビン通り1番地にあるカントー博物館は、カントーに暮らす人々の生活の移り変わりや歴史をパネルや模型で分かりやすく説明してくれます。あまり知られていませんが、抗仏戦争、ベトナム戦争時には激戦区でもあり、そのときの苦難の歴史も紹介。今回は「カントー博物館」を紹介いたします。

メコンの秘境、チャウドックまでの道中と市街地の町並み

2016年10月21日(金)

メコンデルタ地方の奥地であるチャウドック。年々外国人旅行者の姿も増えてきたようですが、日本人にはまだ知名度あまりありません。そこで、今回はチャウドックまでの道中、および、市街地の様子をご紹介したいと思います。

著者プロフィール

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ペンネーム: サイゴンの便り
学生時代にベトナムの民話と民族を研究して以来、毎年一回はベトナム旅行を楽しむように。そして、2011年に念願だったベトナムへの移住が決定。現在はトラベルライターとして、ベトナム各地の観光情報を読者にお届けしています。旅行者が寄り付かないようなローカルエリアに住んでいるので、毎日のんびりとした素朴な時間をおくっています。趣味はバドミントン。
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