ベトナム最新情報ブログ(現地在住ライターによるベトナムの記事)

カフェの記事一覧

ホーチミンにもスタバがあります!観光の途中でちょっと一息

2017年08月05日(土)

ホーチミン市内は観光スポットが狭いエリアに密集しているので、その多くは徒歩による移動となります。汗をかいて疲れてきたときに、ふと立ち寄りたくなるお馴染みのカフェがあります。今回はベトナムにも進出を果たした「スターバックス」をのぞいてみたいと思います。

憧れのホーチミンの夜景がココに!ナイトバー「OMG」

2017年08月04日(金)

夜のホーチミンは非常に煌びやか。高層ビルやショッピングセンターが競うようにイルミネーションを輝かせます。その夜景を一望できるおすすめのナイトバーが「OMG」。シルバーランドホテルの屋上にて毎夜営業しています。今回はOMGをご紹介します。

昔のベトナムカフェを再現「コンカフェ」

2017年08月01日(火)

1960年以前まで遡り、ベトナムの情緒豊かな北部ハノイの古きカフェを再現したカフェがいま話題となっています。ホーチミンに複数店舗構え、どこのお店も常に人で賑わっていて、現地人の読書や談笑をする穏やかな時間をのぞくことができます。今回は「コンカフェ」をご紹介します。

ベトナムコーヒーの進化を体験!カフェ「シンコーヒー」

2017年07月31日(月)

ベトナムといえばコーヒーをイメージする人も。フランス統治時代に持ち込まれたコーヒー文化は現在ではすっかりとベトナムの名物になっています。今回はおいしいコーヒーを飲めるカフェ「シンコーヒー」をご紹介。路上から生まれたコーヒーもこんなに発展しています。

ラグジュアリーなカフェでコーヒーブレイクを。「ルナム」

2017年07月21日(金)

お洒落なカフェ巡りをしたければ、ハノイよりホーチミンが向いています。ホーチミンの市内中心には数えきれないほどのカフェがあります。今回紹介するのは、その中でもラグジュアリーな内装を持つ高級カフェ「ルナム」。上品な時間をここで満喫していってください。

チョコ好きは必見!マルゥチョコレートカフェ

2016年06月29日(水)

ベトナム発の高級チョコレートの「マルゥ」ブランド。その直営カフェがホーチミンの中心にオープンしました。日本でも近年ブームの兆しがみられる高級チョコをマルゥのカフェで思う存分楽しみましょう。お土産もここがおすすめです。

時間を忘れるひとときを。「サイゴン・ヴィユ・コーヒー」

2016年01月18日(月)

フランス語で「古きサイゴンのカフェ」という意味を持つ「サイゴン・ヴィユ・コーヒー」。1960年代のフランス統治時代の南ベトナムを再現した素朴なカフェです。市民劇場のすぐ近くにあり、小さな空間で静かな時間を過ごすことができます。午後の日差しを避けに立ち寄ってみてください。

ベンタイン市場から徒歩1分の隠れ家カフェ「カフェ・アン」

2015年12月15日(火)

ベンタイン市場から徒歩1分圏内にある、建物上階にオープンしている「カフェ・アン」。隠れ家風カフェとして在住外国人や旅行者に人気です。冷房が効いた店内もよし、テラス席からベンタイン市場を眺めながらカフェタイムをとるのもおすすめ。市場や周辺散策の合間に立ち寄って、コーヒーを一杯飲んでいきたい、そんなアットホームなカフェです。

紅茶もカップも自分で選んでくださいカフェ「パーティー」

2015年10月12日(月)

ホーチミンの中心を走るグエンフエ通り。お洒落なカフェやレストランが並んでいる一角に、古めかしい建物があります。ちょっと怪しげですが、エレベーターで上がった先に広がるのは、英国式の紅茶を楽しめるキュートな内装のカフェ。一風変わった注文スタイルにも注目してください。

教会向かいの路地に佇む「カスバ」

2015年09月03日(木)

フランス統治時代に、彼らが遺していったフランス文化の一つ「カフェ」。ベトナム人はしっかりと現在も受け継いでいます。ホーチミン市内には無数のカフェが点在していて、カフェ巡りもホーチミン旅行を充実させる重要なエレメント。今回はホーチミン市の中心にある隠れ家的カフェを紹介します。恋人とどうぞ。

著者プロフィール

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ペンネーム: サイゴンの便り
学生時代にベトナムの民話と民族を研究して以来、毎年一回はベトナム旅行を楽しむように。そして、2011年に念願だったベトナムへの移住が決定。現在はトラベルライターとして、ベトナム各地の観光情報を読者にお届けしています。旅行者が寄り付かないようなローカルエリアに住んでいるので、毎日のんびりとした素朴な時間をおくっています。趣味はバドミントン。
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