ベトナム最新情報ブログ(現地在住ライターによるベトナムの記事)

ダラットの記事一覧

マストで行くべき!ダラットの一押しスポット5選

2017年11月02日(木)

中南部高原地帯のダラット。ダラットの中心部は小さな町ですが、観光に立ち寄りたくなる名所がいくつも点在しています。今回はマストで行ってほしい観光スポットを5つ紹介します。

1泊2日で大満足!ホーチミンから行くダラット観光

2017年06月23日(金)

ホーチミンとはまったく異なる雰囲気が漂う中南部高原地帯ダラット。せっかくのベトナム旅行だから、1つの都市に留まるのではなく、他のエリアも楽しんでいってほしいところです。今回は1泊2日で行くホーチミン発ダラット旅行。旅慣れない方でも気軽に決行できます。

ダラットで恋人が集う聖地「愛の盆地とダティエン湖」

2017年06月22日(木)

中南部高原地帯に位置するダラット。恋人夫婦が集う場所として知られている観光エリアですが、今回紹介する「愛の盆地とダティエン湖」はその象徴とも言える名所。雰囲気も景観もよく、ダラット旅行を心から満足できる場所に違いありません。「愛の盆地とダティエン湖」をご案内します。

咲き誇る花々はダラット旅行の象徴。「ダラット市ガーデン」

2017年06月21日(水)

ベトナム中南部山岳地帯のダラットは、ベトナム人にとっては愛の都。都心では見られないカラフルな花が咲き乱れ、一昔前は女性にとって憧れのハネムーン先としても知られています。今回紹介する「ダラット市ガーデン」は、そのダラットを象徴する観光スポット。花を愛で、新鮮な空気を吸い、旅情緒に静かに浸ることができます。

愛の都「ダラット」の市街地を散歩

2016年12月12日(月)

ベトナムの中南部ダラットは愛の都、恋人の聖地などと呼ばれています。閑静な町並みが続き、ほのぼのとした時間を満喫することができます。今回はダラットの市街地を散策。何気ない日常の時間が旅行では貴重なのではないでしょうか。

ダラット旅行で食べておきたい名物料理 5選

2016年10月07日(金)

ベトナムの中部高原地帯ダラット。そこで食べられる料理はホーチミンやハノイで食べるそれと少し異なります。今回はダラット旅行者は是非押さえておいてほしいダラット名物料理をご紹介します。

ダラット旅行者必見。湖畔に建つ「ブルーウォーターレストラン」

2016年10月06日(木)

ダラット旅行者はマストで訪れるべきお洒落カフェ。スアンフーン湖の湖畔に建つ紫色のパラソルが印象的なこちらのカフェは、ゆっくりくつろいでティータイムをとるのもいいですし、ダラット料理を堪能するためのレストランとしての利用も可。今回はカフェレストラン「ブルーウォーターレストラン」をご紹介します。

少数民族のコホー族に会う。「ランビアン山」

2016年10月05日(水)

ダラット市街地から12km進んだ先にあるランビアン山は、悲恋伝説が生まれた歴史ある山。麓にはコホー族が暮らす村があり、山中では彼らの民芸品を買うことができるお土産エリアもあります。今回はランビアン山を紹介します。

クラシカルなカフェへようこそダラットの「Vカフェ」

2016年01月28日(木)

愛の聖地ダラット。小高い丘に建つ小さなカフェ「Vカフェ」は、外国人客御用達のクラシックカフェ。毎夜古き良きメロディーが流れ、西洋の老舗バーの香りに包まれます。一見の客も歓迎してくれる、温もりに満ちたカフェバーをご紹介します。ダラット旅行の癒しスポットとしてお立ち寄りください。

気分は世界の車窓から。蒸気機関車に乗って隣村へ

2015年11月27日(金)

フランス統治時代にフランス人によって作られたダラット駅。当時は不便な山岳地帯の重要な鉄道インフラとして見込まれていましたが、現在では隣の村とを繋ぐ定期便が一日数回運航する程度。観光スポットにもなっているダラット駅と、隣村のチャイマット村をご案内します。

著者プロフィール

著者写真

ペンネーム: サイゴンの便り
学生時代にベトナムの民話と民族を研究して以来、毎年一回はベトナム旅行を楽しむように。そして、2011年に念願だったベトナムへの移住が決定。現在はトラベルライターとして、ベトナム各地の観光情報を読者にお届けしています。旅行者が寄り付かないようなローカルエリアに住んでいるので、毎日のんびりとした素朴な時間をおくっています。趣味はバドミントン。
  • ベトナム さくっと 早わかり!
  • カンボジア さくっと 早わかり!